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ChatGPT や Gemini をはじめとする生成AIが急速に広がる中で、経営者や幹部の立場では、次のような思いを抱いている方も多いのではないでしょうか。
●社員が個々にAIを使い始めているが、どこまで任せてよいのか判断に迷っている
●AIを全社的にどう扱えばよいのか、経営としての判断軸がまだ定まっていない
●自分自身もAIを触ってはいるが、断片的で体系的に理解できていない
●不安もある一方で、AIによる可能性もきちんと知りたい
本セミナーは、生成AIの操作方法だけを学ぶ講習ではありません。
実際にAIを触り、「使い方を実感」しながら
●AIをどう捉えるべきか
●個人利用と組織利用は何が違うのか
●セキュリティーや著作権を含め、経営として何を考える必要があるのか
●AIがつくる未来をどう描けばよいのか
といった点を整理し、経営者・幹部・リーダーとしての「AIとの向き合い方」をつくるための2.5時間です。
●中小企業・地域企業の経営者
●経営幹部・部門責任者
●現場をまとめる立場のリーダー層
●AIや生成AIを業務にどう活かすべきか整理したい方
※ 少しでもAIを操作したことがある方
(ChatGPT や Gemini を触ったことがある程度で問題ありません)
① なぜ今、経営者がAIを考える必要があるのか
② 経営者・幹部が押さえておくべきAIの全体像
③ 知っておきたい基本プロンプト12
④ AIハンズオン(体験)
⑤ AIがつくる未来を想像する
●AIに対する漠然とした不安が整理される
●経営者としてAIにどう向き合うべきかの軸が持てる
●セキュリティー・著作権を含めた基本的な考え方が理解できる
●AIがもたらす変化と可能性を、自社視点で捉えられるようになる
●個人活用から組織活用へ進むための視点が得られる
株式会社アービンズ 代表取締役
ピクトグラム株式会社 取締役会長
システム開発エンジニア・コンサルタント
中小機構 中小企業アドバイザー(経営支援)
富士通株式会社にて、プログラマー、SEとして企業向けおよび公共系システム開発、新規事業に従事。9年間の勤務を経て独立し、愛媛県松山市にて企業向けシステム開発会社、株式会社アービンズを設立。システム開発を軸に新規事業や事業変革に取り組み、2022年には建築現場向け支援サービスをスピンアウトし、ピクトグラム株式会社を設立。経営・システム開発・新規事業の実務経験に加え、カウンセリングやコーチングの知見を活かし、人と組織の変化に向き合った支援を行っている。
当日は ChatGPT と NotebookLM を使用します。
事前にログイン可能な状態でご参加ください。
※ 日常的に Gemini を利用されている方は、
ChatGPT の代わりに Gemini を使用していただいても問題ありません。
※ アカウント作成・ログイン方法の説明は行いません
※ PCでの参加を推奨します
本イベントは Zoomを使用したオンライン開催です。
お申し込み後、Peatixのメッセージを通じてZoom参加URLをご案内します。
イベント開催 7日前 から、以下のキャンセル料が発生します。
開催 3〜7日前:参加費の 30%
開催 1〜2日前:参加費の 50%
当日:参加費の 100%
このセミナーは、AIを「正しく使う」ための場ではなく、AIがもたらす変化と可能性を理解し、経営者としてどう向き合うかを整理する場です。私自身が経営者なので、私がどうAIをとらえ、どう活用しているのかを共有いたします。みなさんと共に学べるのを楽しみにしております。
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