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2026年、もう不可避!中小企業のAIとの、正しい向き合い方
—「触っただけ」で止まっている社長が、次にやるべきことが分かる夜—
「ChatGPT、触ってみた。文章は作れた。けど…」
社内の仕事が減った実感はない
売上や集客に効いている気がしない
結局、忙しくて続かない
社員に振れない。誰がやるの?で止まる
情報が多すぎて、何を信じて何から始めればいいか分からない
もし今、そんな状態なら——それはあなたが悪いのではなく、“AIの使い方”ではなく“AIとの向き合い方(経営の設計)”が決まっていないだけです。
2026年は、AIが「できたら便利」ではなく、
人手不足・広告費高騰・顧客の情報行動の変化の中で、中小企業が生き残るための“当たり前の道具”になります。
ただし、ここで多くの会社がつまずきます。
なぜ、触ったのに活用できないのか?
① 目的が曖昧
「とりあえずAI」になっていて、売上・集客・業務効率のどこに効かせるか決まっていない。
② 現場に落ちない
社長が一人で触って終わり。業務の流れ(誰が・いつ・何を)に組み込めていない。
③ 使い方が“文章作り”で止まる
本当は、AIが効くのは文章だけではなく
顧客分析
企画づくり
反応の改善
営業・問い合わせ対応の整理
など「判断と手数」を増やすところ。
④ コストとリスクが怖い
ツールが多すぎて選べない/情報漏えいが不安/社員が抵抗する。
結果、何も進まない。
この状態を抜けるには、必要なのは裏ワザではなく、
中小企業向けの“勝ち筋”に沿って、小さく始めて回す設計図です。
このセミナーで得られる、経営者の悩みの解決ポイント
このセミナーは、ただ「AIすごい!」を語りません。
社会→マーケ→集客の順で、経営者が“意思決定できる形”に整理します。
1)「結局、AIは経営に何をもたらすのか?」が腹落ちする
(第1講演:大平 佳宏 先生)
2026年に起きる変化を“中小企業の現実”に翻訳
AI導入が必要な理由を、流行ではなく経営環境として理解
「ウチはどの領域からやるべきか」が見える
→ 迷いが減り、社長の判断が速くなる
2)「売上につながるマーケティング」の視点が切り替わる
(第2講演:理央 周 先生)
AIで顧客理解を深め、打ち手の精度を上げる
感覚頼りの販促から、“根拠あるマーケティング”へ
「誰に・何を・どう伝えるか」が整理される
→ 広告や投稿のムダ打ちが減る
3)「社長が一人で頑張らない」集客の型が分かる
(第3講演:坂田 誠 先生)
SNSやWebで「続かない・ネタがない・反応が薄い」を突破
AIを“外注化”ではなく“社内の手数増加”に使う
明日から実装できる、投稿・導線・改善の進め方
→ 問い合わせ・来店・申込につながる動きが作れる
こんな方におすすめ
ChatGPTは触ったが、会社としての使い道が決まっていない
AIを導入したいが、ツール選びで止まっている
社員に任せたいが、教え方・ルールが分からない
集客が不安で、SNSやWebを強化したい
忙しすぎて、仕組み化しないと回らない
【開催日】
日時:2026年1月15日(木)18:30〜20:50(受付開始18:15〜)
会場:世界の山ちゃん 本丸ホール
(名古屋市中区丸の内2-20-31 4F)
参加費:2,000円(税込・当日現金 or PayPay)
主催:株式会社はちえん。
【講師】
- 大平佳宏 氏
株式会社ガラパゴスワークス 代表取締役
株式会社大平経営コンサルティング 取締役会長
一般社団法人SDGsBASE 理事
1969年愛知県生まれ。
大学卒業後、会計事務所や経営コンサルタント会社にて、開業から相続対策まで経営に必要なすべてのサービスを学ぶ。
複数の会社の役員等を兼任し、経営戦略の立案や新しいビジネスモデルの創発をおこなっている。
- 理央 周 氏(りおう めぐる 本名:児玉洋典)
マーケティングアイズ株式会社 代表取締役
アマゾンジャパンやJ:COM、マスターカードでマーケティング従事した後に起業。
マーケティングに特化したコンサルタントとして、
石油販売会社、大手家電メーカー、大型車両メーカーなどに、
新規事業立ち上げとブランディング構築のコンサルティング、
および法人向け営業組織のマーケティング力強化の企業研修を提供。
元関西学院大学 経営戦略研究科 教授。
ビジネス書著者として「売れない問題 解決の公式」など国内外で20冊超出版。
テレビやラジオ出演や新聞、雑誌、ネット媒体などへの寄稿も多数。
- 坂田 誠 氏
株式会社はちえん 代表取締役
アナログな中小企業・自営業を対象に、直ぐにできる集客・売上アップ法を分かり易く解説する、SNSとスマホ決済のエキスパート。日経新聞朝刊にて「ネットに詳しい経営コンサルタント」と紹介。商工会議所や行政・団体、企業など、2009年からのセミナー講師数は1,400本越え。2019年はキャッシュレス講演の依頼が100本以上と殺到中。セミナーだけでなく、コンサルティングや研修など実践指導を通して、数多くの成功企業を輩出。著作1冊、雑誌記事執筆24本。
【今こそ行動のチャンス!】
このセミナーのゴールは派手な魔法ではなく、経営者の次の一歩を確定させることです。
受講後、あなたの手元に残るのは——
AIを使う目的(売上/集客/効率化のどこからやるか)
社内で回す最初の業務(誰が・いつ・何を)
すぐ試せる集客の具体策(SNS/導線/改善)
「何となく触って終わり」から、AIを経営の武器として使う!
2026年を、躍動の年に変えましょう!
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