
【三菱電機 上席執行役員が語る】大企業で「多産多死」が続く組織は、何が違うのか?
イベント概要
【経営層・部門長、新規事業開発や社内公募制度の運営に携わる方 必見!/視聴無料・オンデマンド配信】
\三菱電機 上席執行役員が語る。「多産多死」でトライし続けた先に、新規事業が芽吹き始めた/
~BtoCからBtoBへ転換した事例と、挑戦を「組織知」に変え続ける仕組みを解説~
多くの大企業が新規事業創出に挑むものの、「既存事業優先の文化」や「失敗を許容する風土づくり」といった壁を前に、構想を実現へ進めることは容易ではありません。
では、組織はどうすれば挑戦を継続し、新たな事業を生み出せるのか。
本セミナーには、三菱電機株式会社 上席執行役員 ビジネスイノベーション本部長 松原 公実 氏がご登壇。
同社が2020年に新事業創出を担う「ビジネスイノベーション本部」を設立して以降、
数えきれない挑戦と失敗を積み重ね、いまようやく新規事業が芽吹き始めています。
B to C から B to B へと転換した「しゃべり描き翻訳」や「翻訳サイネージ」の事例をはじめ、
多産多死でトライし続けながら事業を生み出した裏側、
そして挑戦を「組織知」に変え続ける仕組み作りを、執行役員の視点から語ります。
【📚このセミナーで学べること】
・2020年設立「ビジネスイノベーション本部」が担う役割と、新事業創出の全体像
・B to C から B to B へと転換した「しゃべり描き翻訳」「翻訳サイネージ」の事例
・多産多死でトライし続けながら事業を生み出した裏側
・アイデア発掘から育成、事業化まで、挑戦を「組織知」に変え続ける仕組み作り
・なぜ三菱電機がいま新規事業に本気で取り組むのか、その根底にある使命
【👤こんな方におすすめ】
・経営層・部門長など、事業戦略の策定や実行を担う方
・自社技術やアセットを活かした新規事業開発を推進する方
・社内公募制度や新規事業プログラムを運営する責任者・担当者の方
【🗓視聴概要】
視聴期限:アーカイブ配信中(予告なく公開を中止する場合がございます)
視聴方法:オンライン配信(YouTube)
視聴費用:無料
収録日:2025年11月13日(木)
ご講演スケジュール:
・ご挨拶とサービス紹介
・松原 氏 ご講演
・Q&A
【👥登壇者】

三菱電機株式会社
上席執行役員 ビジネスイノベーション本部長
松原 公実 氏
1992年 東京藝術大学 美術学部デザイン科 卒業
1992年 三菱電機株式会社 入社 デザイン研究所 AVシステム部 AV第1G 配属
2015年 出向 内閣府(科学技術・イノベーション政策)
2018年 デザイン研究所 ソリューションデザイン部 次長
2019年 デザイン研究所 未来イノベーションセンター長
2022年 統合デザイン研究所 所長(2020年に デザイン研究所 → 統合デザイン研究所 へ組織名称変更)
2023年 本社 開発本部 開発業務部 部長
2024年 本社 ビジネスイノベーション本部 副本部長 兼 ビジネスイノベーション統括事業部長 兼 事業推進部長
2025年 上席執行役員 ビジネスイノベーション本部長
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※ コンテンツの詳細は変更になる場合がございます。
※ 本セミナーは「オンデマンド配信ツール」を使用したオンラインセミナー(アーカイブ配信)です。
※ 本セミナーの対象外の方(個人の方、ご同業の方など)の参加はお断りさせていただいております。
※ 予告なくアーカイブ配信の公開を中止する場合がございます。
※ お申し込みが定員数に達した場合、受付を終了させていただく場合がございます。
イベント詳細
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