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AI組織活用でつまずく企業の共通点 ~「使われない」「任せすぎて事故る」を防ぐために、経営者が決めるべきこととは?~

AI組織活用でつまずく企業の共通点 ~「使われない」「任せすぎて事故る」を防ぐために、経営者が決めるべきこととは?~

2026/09/03(木)
10:00 - 11:00
場所オンライン
概要にある専用の申し込みフォームから申込をお願いします。販売終了
0人が興味あり
最終更新:
セミナー(勉強会)
オンライン
テクノロジー/サイエンス
AI
DX
セキュリティ

イベント概要

【参加申し込みフォーム】

※ピーテックスではなく下記から申込をお願いいたします。

https://attendee.bizibl.tv/sessions/sewUyiAFmrZr?utm_source=SALESBOND&utm_medium=SALESBOND&utm_campaign=AIgroup_Seminar

 

【ウェビナー概要】

導入企業87%、効果実感9%。

その差は「技術」ではなく「進め方」にあります

 

大企業を対象とした調査では、生成AIの活用・推進が進む企業は87%に達しています。

しかし、期待を大きく上回る効果を実感できているのは、わずか9%。

 

ツールは揃った。それでも現場が動かない——

いま多くの経営者が、同じ壁の前に立っています。

 

本セミナーでは、立場の異なる2社が「うまくいかない理由」を実体験から語ります。

 

【前半】AI活用で失敗する企業の特徴

Bond AI顧問 大森 正(元パナソニック技術部長)

※大手電機メーカーで長年にわたり製品開発の最前線に携わり、独立後は製造業・IT・サービス業など幅広い業種で企業顧問を務めてきた立場から、AIに任せてよい仕事と、専門家に委ねるべき領域の線引きを整理します。

AIが得意な"できるふり"の見抜き方、そして問題が起きたとき責任を負うのは誰か。経営者の目線でお話しします。


【後半】1,000人規模の組織で、AI活用が広がるまで

株式会社FCE 執行役員 梶原 淳司


実はFCEも、AI導入当初は「使っていたのは数人だけ」という状態からのスタートでした。

そこから、非エンジニアの社員が日常的にAIを使う組織へと変わるまでに、何を変えたのか。なぜ若手ではなく"管理職"から始めるべきなのか。

自社の失敗と、そこから見えてきた進め方を包み隠さずお話しします。

 

AIにどこまで任せ、どこから自社が責任を持つか。

その判断軸を持ち帰っていただく時間です。

※本セミナーにご参加いただいた法人のお客様を対象に、無料の個別相談・AI勉強会をご用意しています(経営者・部門責任者の方のご同席をお願いしております)。

 

※出典:PwC Japanグループ「生成AIに関する実態調査2026 春 6カ国比較」(2026年6月10日発表)。日本は売上高500億円以上の企業・組織の課長職以上932名、2026年2月調査。

イベント詳細

開催日2026/09/03(木)
時間10:00 - 11:00
開催形式オンライン
場所場所オンライン
参加費概要にある専用の申し込みフォームから申込をお願いします。販売終了
主催者未設定
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