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こんにちは、中小企業診断士の小川です。
昨今の不透明な経済状況の中、原材料の高騰や人手不足など、中小企業を取り巻く環境は厳しさを増しています。 事業を大きくしたいと考えようとしても、設備投資や運転資金の確保において、銀行との交渉は避けて通れません。しかし、多くの経営者様が「銀行が自社をどう格付けし、他社と比較してどの位置にいるのか」を知らないまま、暗中模索の経営を続けています。 そこで今回、金融機関が審査の指標とする国内最大級の経営データ(CRD)を用いた財務診断システム「McSS」を使うことによるメリットと、このシステムの重要性についてお話し致します。
■本セミナーについて 本セミナーのではこのシステムの宣伝を行うことなどは一切ございません。 銀行がどのような指標を見て企業のランクを決めているのかという仕組みや、このシステムを使うと中小企業にとってどのようなことがわかるようになるのかについてお話し致します。 セミナーの最後には、このシステムを使って貴社の決算書を元にした診断結果を無料でお渡しするモニターのご案内をさせて頂きます。 希望者には診断結果からわかる「全国の同業種の中で貴社がどのくらいの位置にいるのか」「今後会社のどの部分を伸ばしていけばいいのか」について中小企業診断士としての視点を交えながらご説明いたします。
■セミナー内容(予定) ・ブラックボックス化されている銀行格付けについて ・全国の企業の決算書データが集まる「CRD」について ・CRDが可能にする「データを用いた経営」とは ・【限定3社】Mcssの無料モニター募集のご案内
■セミナー概要
日時: 2026年3月21日(土)AM11:00~12:00(約60分)
形式: オンライン
定員: 5名
参加費: 無料
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