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便利なSaaSをいくつも導入したはずなのに、結局それぞれのツールからCSVを出力し、Excelで突合・補正・集計して会議資料を作っていませんか? 個別業務は便利になっても、経営判断に必要な“データ間の関係性”はSaaSだけではつなぎきれません。
結果として、SaaSを増やすほど「つなぎ目」を埋めるためのExcel作業が増え、業務はどんどん属人化・複雑化していきます 。
「SaaSコストは積み上がる一方。本当に工数が減ったという、具体的な“結果”があるなら聞きたい」
――それが、多くの経営層や管理職の皆様の本音ではないでしょうか。
本ウェビナーでは、弊社のリアルな事例(Before / After)とデモを交えて詳しくご紹介します 。
問われるべきは、「次にどのSaaSを入れるか」ではありません 。
AIをフル活用して自社のロジックに合わせた「業務基盤」を短期間で構築する、新時代の経営管理のあり方をぜひお持ち帰りください 。
⚫︎イベント概要
・日時: 2026年6月29日(月) 12:00 - 12:45
・形式: オンライン開催(Zoom)
⚫︎登壇者1
GNUS CEO 文分 邦彦

2004年に電通入社後、営業局に配属。外資系消費財メーカー、IT系企業などのマーケティング戦略に従事。2009年に電通の新規事業担当として、電子雑誌販売アプリ マガストアの立ち上げおよびプロダクトマネージャーを担当。2011年以降、電通に新設された新規事業開発&コンサルティング部門にて、メディア業界、金融業界、自動車業界、スポーツビジネス業界の、デジタル化や新規事業コンサルティングを推進。2017年からニューヨークのDentsu Holdings USAに出向、日系大手メーカーのデジタルマーケティングのコンサルティングや新規事業企画などを中心に担当し、AIを使ったソフトウェアサービスなどの開発を推進。
2019年帰国しGNUSを設立、CEOに就任。
⚫︎登壇者2
GNUS Manager / 電通グループ AIマスター
光岡 昇平

2014年に野村総合研究所に入社し、小売業界向けシステム開発の要件定義~リリース全工程のプロジェクトマネジメントや、客先常駐を通したITコンサルティングを経験。
2019年よりリクルートに入社。教育業界向けtoB/toCプロダクトのPdMとして事業KPIの向上施策推進や、複数チームのアジャイル開発ディレクションに従事。
その後、観光領域のスタートアップにシニアPdMとして入社。観光事業者の売上向上を目的とした、施策の顧客提案及びプロダクト企画を推進。
2025年よりGNUSに参画。
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