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― 2日16時間 ひたすらAI漬け!会社が“生まれ変わる”経営者に進化 ―
AI × 経営 実践ブートキャンプ
開催日
1日目 2026年5月8日(金)14:00〜22:00(8.0H)
2日目 2026年5月9日(土)9:00〜18:00(8.0H)
会場
名古屋市伏見 モティベーション大学
AIに振り回される社長から、AIを“24時間の経営参謀”にする社長へ。
この2日間で、あなたの“経営OS”をまるごと書き換えます。
AIをフル活用して戦略・財務・事業・発信を「自力で」作れる社長へ進化できる
AIが24時間あなたの経営参謀として働く状態を、その場で構築できる
「市場が見えない」「何を優先すべきか分からない」状態から、
データとロジックで判断できる社長に変わる
補助金採択レベルの新規事業計画が、その場で完成する
SNSやブログなどの情報発信が、仕組みとして回り続ける社長になれる
2026年の経営を“再設計”する視座・戦略・行動計画が2日で揃う
AIやChatGPTを触ってみたが、「結局、経営にどうつなげるの?」とモヤモヤしている
コンサルや外注に頼るのではなく、自分自身がAIと戦略を組める社長になりたい
新規事業・補助金・財務・発信など、全部が中途半端で“詰み感”を抱えている
市場・競合・自社のポジションを、数字とロジックで一気に把握したい
2026年こそ、会社を「攻めのフェーズ」に切り替えたいと思っている
「AI地獄合宿」という言葉に、ちょっとワクワクした自分がいる
多くの中小企業の社長は、これまでの勘と経験、そして少ない情報を頼りに意思決定をしてきました。しかし、今後5〜10年は、AIを使って市場や競合、自社の数字を多面的に読み解き、戦略に落とし込める社長だけが生き残ります。
この合宿では、ChatGPTやNotebookLMを活用して、業界分析・競合分析・自社分析を一気に行い、その場でポジションマップや戦略案を作り上げます。「何となく良さそう」ではなく、ロジックと数字を根拠にした戦略をAIと共に描けることで、あなたの判断はブレず、社内外からの信頼も格段に上がります。
新規事業や補助金申請が、「時間がなくて後回し」「書類が難しくて心が折れる」という状態になっていないでしょうか。この合宿では、3C分析・SWOT分析をAIと共同で行い、ダミー財務データを使って「財務→戦略」の考え方を徹底的に体験します。
そのうえで、自社の実データをAIに読み込ませ、実際に新規事業アイデアを深掘りし、市場性・競合優位性・数字根拠をAIと整理。最終的には、持続化補助金ドラフトを“提出可能レベル”まで仕上げます。
終了後には、「補助金も自力で書ける」「新規事業を数字で語れる」社長へと進化しているはずです。
SNSやブログの重要性は分かっていても、「何を書けばいいか分からない」「続かない」という声はとても多いです。
この合宿では、AIでブログ記事をその場で作成→投稿し、X/Facebook用の投稿を大量生成、スピーチ原稿やスライドまで一気に作り上げます。さらに、「朝5分のAI相談」「週1振り返り」「毎日1アウトプット」という“AIルーティン”を導入し、習慣として発信できる仕組みを身体に染み込ませます。
これにより、発信が苦手だった社長でも、採用・信用・営業につながる情報発信を継続でき、結果として企業ブランドがじわじわと、しかし確実に上がり続ける状態を実現できます。
▼ 内容
OpenAI、Elon Musk、Google DeepMindなど、AI最前線の動向を整理
日本の法律・行政のAI政策の要点を理解
AGI/ロボティクスが産業・労働に与える衝撃を、具体事例で解説
参加者の業界別「10年後シナリオ」作成ワーク
小グループでの未来予測ディスカッション
▼ 得られる力
“未来”の前提が分かる社長になり、
どんな情報が出てきても判断軸がブレなくなる
▼ 内容
ChatGPTを使った「業界分析/競合分析/自社分析」の実践
NotebookLMで重要情報を自動整理し、音声学習化
AIによる“正しいリサーチ手順”を全員で実践
自社のポジションマップを、その場で作成
▼ 得られる力
市場を素早く正確に把握できる経営者になる
判断材料が揃うことで、判断スピードと精度が劇的に向上
▼ 内容
(戦略基礎の実践)
AIと一緒に行う 3C分析/SWOT分析
ダミー財務データで体験する「財務→戦略」思考
数字の読み方・課題抽出のワーク
(事業立案)
自社データをAIに読み込ませた戦略ブレスト
新規事業/関連事業アイデアの深掘り
市場性・競合優位性・数字根拠をAIと整理
持続化補助金ドラフトを実際に作成
合宿終了時点で“提出可能レベル”まで仕上げる
▼ 得られる力
戦略をAIと高速で作れる参謀型社長になる
補助金ドラフトを自力で書ける経営力がつく
2026年の新規事業が「実際に動き始める」
▼ 内容
AIでブログ記事制作 → その場で投稿
SNS(X/Facebook)の投稿をAIで大量生成
スピーチ原稿をAIで作成
Geminiでスライド作成 → そのまま1人ずつプレゼン発表
情報発信を習慣化する“AIルーティン”の導入
朝5分AI相談/週1振り返り/毎日1アウトプット
▼ 得られる力
発信が苦手でも、毎日発信できる社長になる
採用・信用・営業が強化され、会社のブランド力が急上昇
13:00〜13:30 オリエンテーション・自己紹介
13:30〜16:30 プログラム1:AI時代の5〜10年と業界別10年後シナリオ作成
16:45〜19:00 プログラム2:AIリサーチで市場・競合・自社分析
19:00〜21:00 名古屋AI経営サミット 社長向け基調講演
21:00〜22:00 合宿メンバー・名古屋AI経営サミット合同交流会
9:00〜12:30 プログラム3:AI×財務×戦略/新規事業・補助金ドラフト作成
13:30〜16:00 プログラム4:AIによる情報発信実践(ブログ・SNS・スピーチ・スライド)
16:00〜17:30 1人ずつのプレゼン発表 & フィードバック
17:30〜18:00 「2026年の行動計画」宣言・クロージング
※進行状況により、時間配分は多少前後する場合があります。
一般:77,000円
名古屋AI経営サミット会員:50,000円
AI社員オーナー:10,000円
※注意
今回の研修費には交通費と宿泊費は含まれません。移動と宿泊の手配は各自にて宜しくお願い致します。
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株式会社はちえん。代表
アナログな中小企業・自営業を対象に、直ぐにできる集客・売上アップ法を分かり易く解説する、IT運用のエキスパート。日経新聞朝刊にて「ネットに詳しい経営コンサルタント」と紹介。商工会議所や行政・団体、企業など、2025年まで、SNSやAIなど、ITがテーマのセミナー講師数は累計1,400本越。これまでに実践指導で、数多くの成功企業を輩出。AIについて、NHKニュースTBS 情熱7Daysニュースキャスター・CBC チャント!TV番組 5本に出演。日経新聞朝刊の第1面でも紹介。著作1冊、雑誌記事執筆 27本。
とにかく“実務で成果を出す”支援に特化
経営者の思考をAIで補強するアプローチが得意
中小企業の経営構造(財務・採用・販促)を深く理解したうえで
AI活用を組み込む**“経営×AI”のプロ**
からあげ専門店:13日で1,700本完売の新商品開発
AI社員を導入し、新商品の企画→販促→売上分析をAIと共に実施。
その結果、13日で1,700本販売・34万円売上を達成。
経営者の負荷が半減し、戦略判断が高速化。
行政書士事務所:新規事業をAIで構築
ブログ執筆をAIで半自動化し、作業時間を1時間→30分以内に短縮。
生まれた時間で2本の新規事業立案が実現し、複数の連携先を獲得。
老舗食品会社:AI営業で“100袋の大口取引”を獲得
AIで相手の価値観に合わせた営業文を生成し、
初回訪問で100袋の発注を獲得。
外部コンサル不要の“精密営業”が可能に。
これらはすべて、
「AI × 経営」の組み合わせで、中小企業が短期間で成果をあげたリアルな実績です。
この合宿は、単なる「AIの勉強会」ではありません。
あなたの頭の中にある“経営OS”そのものを書き換える2日間です。
AIのニュースを見るたびに「置いていかれる不安」を感じたり、
ChatGPTを触ってみても「これを経営にどうつなげればいいのか…」と
ブラウザを閉じていないでしょうか。
もし今、
戦略を誰かに任せきりにしている
新規事業や補助金が“やりたいままで止まっている”
発信の重要性は分かっているが、手が動かない
そんな自分に、どこかモヤモヤしているなら。
この2日間で目指すのは、
「AIに振り回される社長」から「AIを使い倒す社長」への進化です。
AIは、あなたの仕事を奪うための存在ではありません。
24時間働き続ける“参謀”であり、“企画マン”であり、“広報担当”です。
その力を「経営」にフル接続できたとき、
中小企業だからこそできるスピードと柔軟性が爆発します。
2026年、あなたの会社は必ず変わります。
そのスタート地点が、この2日16時間のAI地獄合宿 in 名古屋です。
一緒に“地獄”をくぐり抜けて、
笑いながら「AI天国だったな」と言える未来を作りましょう。
はい、大丈夫です。本合宿は、AIの専門用語を並べる場ではなく、「経営にどう活かすか」に徹底的にフォーカスしています。最初はAIの基本的な使い方や、質問の仕方・プロンプトの考え方からスタートし、実際の経営課題に当てはめながら進めます。操作が不安な方には、サポートもしっかり行いますので、初心者の方こそ安心してご参加ください。
もちろん、全時間参加していただくのがベストですが、途中参加・早退も可能です。重要なワークや解説のポイントは資料として共有し、欠席時間帯のフォローも行います。また、事前に「ここだけは必ず参加したい」という内容をお知らせいただければ、スケジュール上での配慮も検討します。「全部出られないから行かない」ではなく、「出られる時間を最大活用する」というスタンスで、ぜひ飛び込んでください。
安心してください。参加者同士で共有する範囲は、ご自身でコントロールしていただけます。また、ワークの中ではダミーデータや一般的な例を使いながら進めることもできるため、機密情報を開示しなければならない場面はありません。もし個別に深い相談をしたい場合は、合宿中や終了後に講師へ個別相談いただくことも可能です。安全な場づくりを大切にしておりますので、ご安心ください。
はい、可能です。合宿はゴールではなく、「AI参謀と共に進む経営」のスタートだと考えています。終了後も、名古屋AI経営サミットや各種フォローの場を通じて、継続的にご相談いただけます。合宿で作成した補助金ドラフトや新規事業アイデアのブラッシュアップも歓迎です。
「やりっぱなし」で終わらせないための伴走を、私たちは大切にしています。
この2日で、あなたの会社の「未来の地図」と「行動計画」が、AIと共にカタチになります。
AIに振り回されるのを終わらせたい
戦略・新規事業・補助金・発信を、一気に前に進めたい
2026年を「変化の年」ではなく「飛躍の年」にしたい
そう感じる経営者の方は、ぜひこのAI地獄合宿 in 名古屋に飛び込んでください。
席には限りがあります。
ピンと来た今が、あなたの会社の「ターニングポイント」です。
フォームから今すぐお申込みください!
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