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<こんな方におすすめです>
・人事領域でAI活用を検討している経営者・役員
・採用、評価、育成、配置、従業員対応の変革に関心がある人事責任者
・AIエージェントを自社の人事業務にどう取り入れるべきか考えたい方
・人事AIの国内外事例を短時間で把握したい方
・経営と人事をつなぐAI活用テーマを探している方
<内容>
人事AIエージェントの活用は、採用・評価・配置・育成・従業員対応など、人事のあらゆる領域に広がり始めています。
一方でこのような声も多く聞かれます
・実際に他社はどのように使っているのか?
・成果が出やすい領域やポイントを知りたい
・具体的にどう進めていったらいいのか
よく見かける「AIツール紹介」や「業務効率化」の話だけでは、自社で何をどう始めるべきかは見えにくいのが実情です。
本イベントでは、人事図書館が国内外300事例を調査し、100事例に厳選して整理した「人事AIエージェント活用事例レポート2026」をもとに、経営者・人事責任者が押さえるべき人事AI活用の要点を60分で解説します。
人事AIは、人の判断を置き換えるものではありません。むしろ、採用・評価・配置・育成などの意思決定に必要な情報を整え、マネージャーや人事がより本質的な対話と判断に時間を使うための手段です。
当日は、100事例から見えた活用領域、成果が出やすいテーマ、導入時に注意すべきポイントを、経営・人事視点でわかりやすくお伝えします。
<当日解説内容>
・人事AIエージェント活用が広がる背景
・国内外300事例調査・100事例厳選から見えた全体像
・採用、評価、配置、育成、従業員対応などの主要活用領域
・成果が出ている企業に共通する考え方
・人事AI導入で注意すべきリスクと設計ポイント
・経営者・人事責任者が最初に考えるべき問い
<参加後に得られること>
人事AIエージェント活用の現在地がわかる
自社で検討すべき活用領域を整理できる
AI導入を単なる効率化ではなく、組織づくりのテーマとして捉えられる
経営・人事で議論すべき論点を持ち帰れる
人事AIの活用を自社の人事・組織づくりにどう活かすかを考える時間にできればと思います。
〇 スピーカー

吉田洋介
立命館大学院政策科学研究科修了後、2007年リクルートマネジメントソリューションズに入社。
海外事業立上、九州支社長、スクール事業責任者などを歴任。2021年3月株式会社Trustyyleを設立し、人事不在の企業を中心に組織作りの支援を行う。170名の有志と共にクラウドファンディングで472名から支援を受け2024年4月人事図書館を設立。
これまで500社以上、スタートアップから大手企業まで幅広く、採用、人材育成、組織開発、人事制度策定などを経験。
壺中人事塾では毎年30-40名ずつの参加者と共に人事の学びの場を磨き続けている。
幼少期にBasicを学び、学生時代にweb制作、ビジネスパーソンになってからはデータ統計分析、非エンジニアでありながらPython、Rをはじめデータ分析ツールを活用し組織人事コンサルティングを実践、Bartなど大規模LLM以前の機械学習でのサービス実装などを行ってきている
著書『「人事のプロ」はこう動く』(日本実業出版社)
〇 申し込み・来場方法
本Peatixよりお申込みください。
URLのオープンは開始の5分前です。
〇 主催者について
・人事図書館
2024年4月にオープンした人事領域の学びを深め、仲間と繋がる「図書館×コワーキング×相談の場」です。
〇 お申し込み後のキャンセルについて
・Peatixはお申し込み後にご自身でのキャンセルができませんので、
・ご都合がつかなくなった場合や体調不良等でご参加いただけない場合は、
・Peatixの「マイチケット>主催者へ連絡」より、前日までにメッセージにてご連絡をお願いいたします。
また、無断欠席をされた場合は今後のイベントご参加をお断りする可能性がございます。
あらかじめご了承くださいませ。
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