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「採用、集患、DX……課題は多いのに、何から手をつけるべきか分からない」
「他院の成功事例を取り入れても、自院では思うような成果につながらない」
「自分の経営の強みや、無意識に偏りやすい判断を、客観的に把握できていない」
医院経営の課題は、すべての院長に同じ形で現れるわけではありません。
院長自身の強みや意思決定の傾向によって、成果につながりやすい打ち手も、つまずきやすいポイントも変わります。
本ウェビナーでは、医院経営を12の「院長タイプ」から読み解く診断 「院長コンパス」 をもとに、
タイプ別の特徴と、そこから導く次の一手を、開発者と企画者の2人が解説します。


院長コンパスは、
「クリニック経営の12タイプ」「医院経営の現在地や自院の強み」、「優先して確認すべき経営テーマ」
を整理して、可視化する診断サービスです。診断は、医院経営に関するさまざまな項目を確認します。
経営方針・判断基準
集患・マーケティング
院内導線・オペレーション
採用・定着・教育
組織体制・役割分担
数値管理・収益性
DX・業務改善
etc...
回答内容をもとに、自院の状態を整理した個別の診断レポートを作成します。
詳しくはこちらもご覧ください。
■ 院長コンパスが開発された背景を理解できる
なぜ医院経営の課題整理に「院長タイプ」という視点が必要なのか。診断の着想と設計思想を解説します。
■ 12の院長タイプごとの特徴が分かる
各タイプに表れやすい強み、意思決定の傾向、起こりやすい課題を整理。自分の診断結果を読み解く視点が得られます。
■ 自院に合った経営課題の優先順位を考えられる
採用・組織・業務・集患・経営体制などの課題を、院長自身の特徴と照らし合わせて整理します。
■ 診断結果を具体的に、院内の対話と改善に活かせる
院長だけで見て終わらせず、事務長やスタッフと強み・課題の認識を合わせ、改善アクションにつなげる活用法を学べます。
・医院経営の課題が多く、何から着手すべきか迷っている
・自分の経営スタイルや意思決定の傾向を客観的に把握したい
・院長コンパスを受検し、診断結果の理解を深めたい
・12の院長タイプの違いを知りたい
・自院の強みと、見落としやすい経営課題を整理したい
・他院の成功事例をそのまま真似ることに限界を感じている
・院長・スタッフ・事務長の目線を合わせるきっかけがほしい
・診断で終わらず、具体的な改善アクションにつなげたい
※タイプ分けすることが目的ではなく、次の打ち手を明確にするための診断です。
日時:2026年9月8日(火)19:00〜19:45 ※ライブ配信
形式:オンライン開催(参加費無料)
対象:医院・クリニックの院長、理事長、事務長、経営幹部、医院経営に関わる医療関係者
主催:株式会社REFOLMO / 共催:合同会社Two Rails
参加方法:
本Peatixより申込後に、参加用のURLを共有いたします。
※事前に診断を受けて頂くことで、より有意義にご参加いただくことが可能です。
川越 雄太(かわごえ ゆうた)|株式会社REFOLMO 代表取締役/REFOLMO Med代表・院長コンパス企画者

船井総合研究所、エス・エム・エス(SMS)などを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計・マーケティング・採用・業務改善・DX導入などクリニック運営全体を担当。現在は株式会社REFOLMO代表として医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、医療経営メディア「REFOLMO Med」を運営。
佐藤 元紀(さとう もとき)|合同会社Two Rails 代表/院長コンパス開発者

1984年東京都出身、法政大学卒業。新卒でベンチャー企業に入社し、新規事業開発・部門責任者・担当役員を歴任。2018年より上場企業の経営企画部門で経営戦略の策定や組織調整に従事。2023年に独立し、新規事業開発のPM代行を提供しながら成長企業の組織課題の解決に取り組む。2024年に合同会社Two Railsを設立、経営支援ツールの開発・提供を行う。
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