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「良い商品・良い技術」のはずなのに、なぜ事業が伸びないのか——。
どの成長戦略も、成否を分けるのは「ターゲットの深い理解」です。 そして誰もがAIで情報を得られる時代だからこそ、現場の生の声=一次情報の活かし方が差別化につながります。
本セミナーは、株式会社ビザスク 代表取締役CEO 端羽英子が、初の著書『一次情報を「問う」BtoB企業のためのターゲットドリブン戦略』(幻冬舎メディアコンサルティング)の出版を記念して開催します。
“ターゲットドリブン”の考え方に加え、後半では「これはいける」と描いた構想が“失敗確率2000%”とまで言われ、そこから今のビザスクを築いた創業ストーリーを、泥臭さも含めて率直にお話しします。
📚 なぜ「ターゲット理解」が事業成長を分けるのか(アンゾフ・マトリクスと4つの成長戦略)
📚 AI時代だからこそ効く「一次情報」の集め方・活かし方(差別化の源泉)
📚 “失敗確率2000%”から始まった、創業・立ち上げ期のリアルな経験談
📚 「知見と、挑戦をつなぐ」――ビザスクが実現したい未来
👤 新規事業や新しい挑戦に、これから踏み出そうとしている方
👤 事業の立ち上げ・グロースに悩む経営者・事業責任者の方
👤 「ユーザーの声/一次情報」を意思決定にどう活かすかに関心がある方
👤 ゼロから事業を育てた経営者の、試行錯誤のリアルに触れたい方
日時:2026年8月25日(火)16:00〜17:00
会場:オンライン配信(Zoom)
参加費:無料
ご講演スケジュール:
・ご挨拶とサービス紹介
・端羽 講演
・Q&A

株式会社ビザスク
代表取締役CEO
端羽 英子
2001年、ゴールドマン・サックス証券投資銀行部門に入社。日本ロレアルにて予算立案・管理を経験後、ユニゾン・キャピタルにてPE投資に5年間携わる。2012年3月に株式会社walkntalk(現・株式会社ビザスク)を創業し、2013年10月にビザスクを正式リリース。2020年に東証マザーズ(現・東証グロース市場)へ上場。2021年には米国同業大手コールマン・リサーチ・グループを買収。東京大学経済学部卒、マサチューセッツ工科大学にてMBAを取得。
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※ コンテンツの詳細は変更になる場合がございます。
※ 本セミナーは「Zoom」を使用したオンラインセミナーとなります。
※ 本セミナーの対象外の方、個人の方、ご同業の方の参加はお断りさせていただいております。
※「AI 文字起こしツール」の参加・録音・録画はお断りさせていただいております。
該当ツールによる参加が確認された場合は、主催者判断により断りなくご退出いただく場合がございます。
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