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■こんな「モヤモヤ」、抱えていませんか?
組織改革や新しい評価制度を入れたのに、現場に活気が出ない
「強みを伸ばせ」と言っても、現場マネージャーは「ミスの指摘」に終われてしまう
せっかく採用した新卒・中途が定着せず、結局「採用コスト」が垂れ流しになっている
「いい子なんだけど、将来化けるかどうかが今ひとつ分からない」
もし一つでも心当たりがあるなら、それは「ハコ(制度)」のせいではありません。 「ヒトを見る解像度」を少しだけアップデートする時期が来ているのかもしれません。
■「改革の前に、ヒトを見よう」
多くの会社が、組織を良くしようとして「仕組み」をいじります。でも、その仕組みを動かすのは「ヒト」です。今働いている社員の強みを、経営層や現場がどれほど深く理解できているか。そこがズレていると、どんなに立派な制度も形骸化してしまいます。
近代マネジメントの父、P.F.ドラッカーは言いました。 「組織の使命は、人の強みを生産的にすることである」と。
入社1年目の新人は、まだ数字という成果は出せません。会計上は「コスト」に見えるかもしれません。 しかし、彼らの中には必ず将来の収益に繋がる「強みの芽(兆し)」が眠っています。
本セミナーでは、成果が出る前の些細な行動から、いかにして「資産」を見つけ出し、組織の力に変えていくのか。その「コンサルタントの視点」をワークを通じて皆さんに体験していただきます。
■セミナー参加資格
・法人経営者・役員
・人事責任者
※現場のマネジメントや人事担当者等、1社3名まで参加可能です。
■このセミナーで得られること
「守り」と「攻め」のマネジメント: ミスを直す(メンテナンス)だけでなく、強みを資産化するバランスの取り方が分かります。
数字に出ない「兆し」の可視化: ヒトニギリ研究所が提唱する「行動特性」の見方が手に入ります。
採用ブランディングへの活用: 見つけた強みをどう社外へ発信し、次世代の採用に繋げるかのヒントが得られます。
※単なる制度説明のセミナーではありません。 ※あなたの「人を見る目」を研ぎ澄まし、明日からの経営を少しワクワクさせる内容です。
■セミナー概要
開催日: 2026年2月18日(水)18:00スタート(受付17:30開始)
※セミナー後20時頃から懇親会があります。ぜひご参加ください!
形式: オフライン(新宿駅徒歩5分圏内)
参加費: 無料
定員: 50名(先着順)
■キャンセルポリシー
キャンセルされる場合は、前日20:00までにPeatixメッセージにてご連絡ください。
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